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好きなキャラと暮らせる?ホログラムロボット「Gatebox」


ホログラム×コミュニケーション技術を駆使した「Gatebox」

IoT製品の企画・開発をてがけるウィンクルが、好きなキャラクターと一緒に暮らせるホログラムコミュニケーションロボット「Gatebox」を発表しました。

Gateboxとは、ホログラム投影技術と各種センサーを活用したコミュニケーション技術を組み合わせることで、ホログラフィーとして映し出された3Dキャラクターとコミュニケーションを取ることができるロボットである。

本体に搭載された多様なセンサーでユーザーの行動を認識し、朝になると起こしてくれたり、帰宅時に優しく出迎えてくれたりといったやりとりができるそうです。

監修はあの有名な…

監修とキャラクターデザインを務めるのは、ときめきメモリアルやラブプラスなどのゲームでも有名な箕星太朗氏。

Gateoxの中でユーザーとコミュニケーションを取ってくれるキャラクターの名前は「逢妻ヒカリ(あずまひかり)」。声優はオーディションで採用した。

出典enuchi.jp

一人暮らしをサポートする癒し系キャラ。
いつも主人のために尽くそうとする頑張り屋だが、
失敗することも多い。

ただかわいいだけじゃない!

Gateboxコンセプトモデルでは、ホログラム投影技術や多種多様なセンシング技術が使われており、キャラクターが主人(ユーザー)の行動を認識することで、朝になると主人を起こし、夜に主人が帰って来ると優しく出迎えます。

実際のデモでは、音声認識で電気のオンオフ、天気予報、Googleカレンダーと連動した目覚まし、顔認識を利用して、ユーザーの写真付きツイートをする、連動するアプリを使ったコミュニケーションなどを見ることができた。

GateBoxは多分買うことになりそうな予感ある。

Gatebox – Hologram Communication Robot
700万出します キャラデザはラブプラスの人? youtu.be/kcCHYLIRayk

enuchi.jp/3310/vincle-la…

これアカンやつやろ。これ以上人類を衰退させるなや。
知り合いの部屋入ってこれ置いてあったらドン引きやで。

…で、いつ発売すんの?

次元の壁を壊したい

この夢のようなロボットには、制作側の熱い気持ちがある。

小さい頃から、私たちは物語に登場する魅力的なキャラクター達から人生で大切なことを学んで生きてきました。くじけそうな時や迷った時、心の中の憧れのヒーローやヒロインが私たちを癒し、奮い立たせてくれました。

しかし、彼らは画面の向こうの存在であり、私たちの日常とは無縁な存在です。

次元の壁を壊し、リアルとデジタルが混じり合う世界を創ります。

この"夢"に共感するクレイジーな仲間を募集

また、GateboxのHPには、こんなワクワクすることも書かれています。

2015年、私たちはデジタルなキャラクターたちと共に暮らせる世界を夢見てGateboxの企画を立ち上げ、コンセプトモデルの開発に専念してきました。

しかし、今のメンバーだけでは力が足りません。夢の実現に向けて、私たちと共に活動してくれるプロフェッショナルな仲間を募集しています。

私たちと同じ未来を夢見てくれるクレイジーな方からのご応募をお待ちしています。

今後の展開にも期待

引用元




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