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名画をつなぎ合わせて一つの物語の始まりを妄想する画廊1


この記事は私がまとめました

何故なら完璧な美しさと心の清らかさを誇る彼女と一緒にいると、

誰もが自分がとてつもなく醜く、無価値な存在であることに気付かされるから…

ところがある日のこと…

と、領地を接する伯爵家の末っ子が、お澄まし顔で写真つきの手紙をコレット嬢に送ってきたのです!

それに対してどう回答していいか悩むコレット嬢…

「なんで片乳だして、花男なの?…」

カラヴァッジオ『バッカス』

どうすればいいかお伺いを立てることに

天使たちの回答は…

「お前の気持ちしだいじゃね?」

男の回答

「とにかく俺より美しい男なんて、この世にいないってことだろう。それにお前って結構醜女(しこめ)だぜ」

コレット嬢はお父様に頼んで、早速、庭師の男に暇を与えてもらいました。

「友達がいないと、老後はかなり退屈ですよ、ナルシストの子兎ちゃん」

姉「あの伯爵の末っ子は、変だけど不能だから相手をしても害はなくてよ」

妹「不能って、西瓜よりも美味しいの?」

天使「授乳でタレ気味のおっぱいを、俺がひと舐めすれば、たちまち形が補正されるはずだぜ」

公爵夫人「おだまり赤い顔の天使!授乳は乳母がやったから、私のは一切垂れてなくてよ」

それを見て、コレット嬢が決意した事とは…

引用元




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