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黒髪好きが知るべき、映画に登場する美しきブルネット女優10人


この記事は私がまとめました

1. レイチェル・ワイズ

映画「コンスタンティン」や「ボーン・レガシー」などで知られるレイチェル・ワイズ。

また、2005年の「ナイロビの蜂」ではアカデミー助演女優賞、ゴールデングローブ賞、英国インディペンデント映画賞など数々の賞を獲得。実力もトップクラスのブルネット女優である。

久しぶりに『ナイロビの蜂』を観たらやっぱり仕事の手が止まってしまった。アフリカ舞台の恋愛もので片付けられたりもしてるようだが、私は結構好き。なんつってもレイチェル・ワイズがきれいで見とれるわ。1日でいいからあの顔になってみたい。 pic.twitter.com/9nHupTQVbh

もともとはイギリスのケンブリッジ大学で英文学を学んでいた才女でもあり、大学時代に演劇に興味を持ったことから劇団「Cambridge Talking Tongues」を結成。女優としてのキャリアの端を自ら構築した。

夫は映画「ドリーム・ハウス」で共演したダニエル・クレイグ。ダニエルは6代目ジェームス・ボンドでもある。

二人は知り合った当時、お互い別々の婚約者がいたというから驚きだ。

日本では2019年2月〜公開予定の「女王陛下のお気に入り」が最新作となる。オリヴィア・コールマンが主演をつとめ、エマ・ストーンやニコラス・ホルトも出演する歴史映画だ。

【#観たい映画をRT 2018全米秋冬興行編】
「女王陛下のお気に入り」

「ロブスター」のヨルゴス・ランティモス監督最新作。18世紀初頭を舞台に、ロンドンの宮廷内で起きた女王陛下をめぐる女たちの権力争いが描かれる。エマ・ストーン、レイチェル・ワイズ、オリヴィア・コールマン主演。 pic.twitter.com/7lTu94UB6I

2. モニカ・ベルッチ

イタリア・ペルージャ出身の美人女優モニカ・ベルッチ。イタリアの宝石とも呼ばれる美貌の持ち主で、2000年の「マレーナ」や2002年の「アレックス」などで知られる。

「マレーナ」では戦時下をしたたかに生きる人妻を演じ、多くの人々の心を打った。

“マレーナ”
主人公は一生忘れられない女性を振り返る。彼女の名はマレーナ、その美しさで男達を魅了し女達からは嫉妬され、夫を亡くした悲しみから娼婦に身を落とした。マレーナの真実を知っているのは彼だけ…2つの顔を演じるモニカ・ベルッチの艶やかさと美しさに見惚れる。#1日1本オススメ映画 pic.twitter.com/PvF8c3k9h2

2002年の「アレックス」ではレイプを受ける悲劇のガールフレンドを熱演。これは逆再生の映画で、最後に視聴者の胸をえぐるような事実を突きつけて来る。

映画1000本オーバー見てきた私が、ダメージ1番大きくてショッキングなタイトルは『アレックス』
モニカベルッチが好きだから、レイトショー観にいったが、途中退席がでたし、疲労がすごくて重かった
暴力描写が凄まじいので、本当に覚悟いるよ。あれ

日本での最新作は2016年の「オン・ザ・ミルキーロード」。「アンダーグラウンド」の名匠エミール・クストリッツアが9年ぶりに監督した作品としても知られる今作で、モニカは花嫁役として出演。

【オン・ザ・ミルキーロード】
狂騒と銃砲と動物達の鳴き声が響く快作。ツィンバロムを演奏して隼を踊らせ、口移しで熊に餌を与え、モニカ・ベルッチとイチャイチャするムツゴロウさん的な主演も演じた本作の監督でもあるクストリッツァのバイタリティには頭が下がります
#1日1本オススメ映画 pic.twitter.com/Ty3RrO4WPE

3. エリザベス・ハーレイ

1997年の「オースティン・パワーズ」や2002年の「悪いことしまショ!」で知られるエリザベス・ハーレイ。現在53歳だが、年齢を感じさせない美しさが賞賛を集めている。

51歳エリザベス・ハーレイ、ビキニ姿にファン称賛:  女優のエリザベス・ハーレイ(51)が、見事なビキニ姿を披露した。  度々その年齢を感じさせないスタイルで話題になっているエリザベス。… dlvr.it/NDgcXW pic.twitter.com/JbCAuZg5v6

「オースティン・パワーズ」でも「悪いことしまショ!」でも、そのコスプレ的なセクシー衣装が注目を集めた。画像は「悪いことしまショ!」で変身した女教師スタイル。

エリザベス・ハーレイの『オースティン・パワーズ』『悪いことしましョ!』(この邦題何とかならんか)に於ける七変化っぷりは重要。

#映画でつい二度見してしまういい女 pic.twitter.com/jKa87Timnu

日本で視聴できる最新作はアマゾン・プライムで視聴できるドラマ「ザ・ロイヤルズ」。架空の英王室を描いたイギリス版「ゴシップ・ガール」とも言えるドラマで、シーズン4まで制作されている。

4. カミーラ・ベル

2006年の「ストレンジャー・コール」でやばすぎる侵入者に襲われるベビーシッターを演じたカミーラ・ベル。映画の中ではその美しきブルネットを捕まれ、引っ張られるという怖いシーンも。

『ストレンジャー・コール』

郊外の豪邸でひとり留守をあずかるベビーシッターのジルに、不審な男から不気味な電話が…何度も鳴る電話の音に、ジルの不安は次第に恐怖へと変わる!

映画が終わってもストレンジャーの犯行の理由が謎ってのは怖いかな 中盤まで電話との1人演技してた主人公に pic.twitter.com/revxF5EJBW

元々子役の彼女、1998年の「プラクティカル・マジック」では幼少期のサリーとして登場。

子役としては他に1997年の「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク 」や、1995年の「ボディヒート2/挑発」にも登場している。

女優歴としてハイキャリア組なのだ。

ロストワールド見てます
ちなみにこの子役は『紀元前1万年』のカミーラ・ベルです pic.twitter.com/jva54AbqRX

日本で視聴できる最新作は2009年の「PUSH 光と闇の能力者」。この映画でカミーラはキラ・ハドソン役を演じている。

5. ミンカ・ケリー

引用元




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